iPadでよく使うアプリは画面下のDockに入れてどのページでも表示させる

iPadのDockとは

DockとはiPadの画面下でよく使うアプリがおいてある部分です。

dock

DockはMacOSに使われています。

iOSデバイスの下の部分のエリアは同じ表示になっています。ここにおいてあるアプリはどのページでも同じアプリが表示されます。

Dockは最大6個のアプリが入ります。

Dockのアプリは変更が可能です。

 

Dockにおいてあるアプリの変更手順

アプリを長押しタップします。

長いタップ

アイコンがゆれて、アイコン操作が可能になります。

Dock内にあるアプリと、よく使うアプリを入れ替えて下さい。

入れ替え

これでどのページに行っても、Dcokエリアにあるアプリは表示されます。

 

 

この記事は、iPad Air iOS 10.3.3で確認しました

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